スポンサード リンク

ブラピが「悪夢探偵」のリメークに名乗り [12/6 日刊スポーツ]
 http://www.nikkansports.com/entertainment/
cinema/p-et-tp1-20061206-126491.html

来年1月13日(記事では24日ってなってるけど、公式サイトは13日公開になってます)に公開される、塚本晋也監督・松田龍平主演の『悪夢探偵』にハリウッドからリメイクのオファーが早くも殺到しているらしい。

その中には、ブラッド・ピットの製作会社である「プランB」も含まれているという。

『悪夢探偵』は、他人の夢の中に入れるという特殊能力を持つ青年が、女性エリート刑事と難事件に挑むというストーリーで、塚本監督のオリジナル脚本による作品。



サイトのほうでこのページを作るときに『悪夢探偵』の情報をチェックしたけど、確かにおもしろそうでした。
キャストもhitomiとか安藤政信とか大杉漣とか、いい顔ぶれが揃ってるし。

それにしても最近のハリウッドは、すっかりリメイク中心になっちゃってるよ〜。
何年も経ってからリメイクされるならいいけど、すぐに他国の映画作品に飛びついて何でもかんでもハリウッド風にされちゃうのも、なんだかなぁ・・・。

ジョージ・クルーニー、次回監督作品と主演作品決定 [シネマトゥデイ]
 http://cinematoday.jp/page/N0009536

ホワイト・ジャズ今年の最もセクシーな俳優にも選ばれ、出演作品・監督作品はいつも注目を集めているジョージ・クルーニー。

そのジョジクル様の次回主演作が、『WHITE JAZZ(原題)』に決まったそうな。
役柄は、汚職警官であるLA市警風紀班警部補デイブ・クライン。
原作はジェームズ・エルロイの「ブラック・ダリア」「ビッグ・ノーウェア」「LAコンフィデンシャル」に続く"暗黒のL.A.4部作"の最終作「ホワイト・ジャズ」で、汚職と腐敗にまみれたL.A.市警の内部にうずまく陰謀と闇が描かれている。
ジョージ・クルーニーが演じるクラインは、自らも汚職に手を染めながら事件をいいように利用しようとするが、逆に陰謀にはめられて破滅していくという男。
ジョジクル様は、主演に加えて製作にも参加するようで、話題になりそうです。
ちなみに、監督はジョー・カーナハン。


さらに監督としても評価を上げているジョジクルは、次の監督作品に得意の(?)泥棒ものをチョイス。
今度は7人の泥棒たちが主人公のストーリーなんだとか。


ほかにも、かつて交際が噂されたことがあるレネー・ゼルウィガーとの共演作や、コーエン兄弟との再々タッグ作など、セクシー俳優の勢いは止まりそうにありません。

ニコール・キッドマン、高額ギャラ女優ナンバーワンに [12/4 シネマトゥデイ]
 http://cinematoday.jp/page/N0009545

奥さまは魔女
「ハリウッド・レポーター」誌が発表した高額ギャラ俳優リストによると、今年最も高い映画出演料を獲得したハリウッド女優はニコール・キッドマンだということが明らかになった。

その金額は、1作品1700万ドル(約20億円)!!

去年までの高額ギャラNo.1女優だったジュリア・ロバーツは、今年はナント圏外。
その理由は、ジュリアは2004年11月に出産した双子の子育てに専念していて映画出演がなかったから。

ちなみに2位は、06年のアカデミー受賞女優リース・ウィザースプーン。
以下3位レネー・ゼルウィガー、4位ドリュー・バリモア、5位キャメロン・ディアスとなっている。

ジェームズ・ボンド新カクテルで仏酒造会社に注文殺到 [23日ロイター]

アメリカやイギリスで公開中のシリーズ最新作『007 カジノ・ロワイヤル』。
その劇中で、ジェームズ・ボンドが注文する新しいカクテルが注目されているんだとか。

ボンドが好むお酒といえば「ウォッカ・マティーニをシェイクしたもの」(「Vodka Martini. Shaken, not stirred.(ウォッカマティーニを。ステアせずにシェィクで)」が決め台詞。「ボンド・マティーニ」と呼ばれてます)が定番だったが、今回の最新作でダニエル・クレイグ扮するジェームズ・ボンドは、「ゴードンのジン、ウォッカ、キナ・リレに氷をいれてシェイクし、薄切りのレモンの皮を添えたカクテル」を注文。

この影響で、「キナ・リレ」というお酒を作っているフランスの小さな酒造会社に注文が殺到している、とのこと。


007/カジノ・ロワイヤル 【新版】
原作では、「ヴェスパ・マティーニ(黄昏のマティーニ)」として登場するこのカクテル。
お店によっては、これを「ボンド・マティーニ」として出していることもあるようですが、「キナ・リレ」は日本では入手困難らしいので、味が近いお酒で代用していることが多いみたい。

たかがマティーニだけど、こんな風にニュースになるってことは、ダニエル・クレイグの新ボンドがこのマティーニでカッコ良く決めているからなのでしょうね〜。

ミスチル 映画「どろろ」主題歌 [デイリースポーツ]

♪その手で私を汚して…平井堅、映画「愛の流刑地」主題歌を歌う [サンケイスポーツ]

Mr.Childrenの新曲「フェイク」が、映画『どろろ』(2007年1月27日公開)の主題歌に決定した。
「フェイク」は、すでに先ごろのミスチルのライブでファンにお披露目済みの話題曲。
『どろろ』公開日の2007年1月27日に40万枚限定でリリースされる予定になっている。

そして、もうひとつのお正月映画『愛の流刑地』(2007年1月13日公開、鶴橋康夫監督、東宝配給)の主題歌は、平井堅が歌うことに決まった。
曲のタイトルは「哀歌(エレジー)」。



どっちも、主題歌はヒットが見込めそう。
映画の興行収益の強力な後押しになりそうな感じです。





サイトも運営中♪
 

映画のサイト −Spicy−

nonojiの感想を添えた映画作品紹介が主です。

応援してね☆
 
ブログ内検索
 
ブロとも申請フォーム
 
登録ツールズ+
 
Mail はココから
 

Thank you for Visiting...
since 01/12/2006 



---拍手しちゃう!---

募金サイト イーココロ!

スポンサード リンク
 

プロフィール
 

Author:nonoji
FC2ブログへようこそ!

Powered By FC2ブログ