スカーレット・ヨハンソン続きを読む »
今年5月に飲酒運転と薬物所持の疑いで逮捕された米女優のリンジー・ローハン(21)が、今月24日に再び飲酒運転と不法薬物所持の疑いで逮捕された。
前回の逮捕から薬物・アルコール依存症克服のため、リハビリ施設で治療を受けていたリンジー・ローハンは、先日、施設を退院したばかり。
自らの意思で飲酒を監視するモニターを足首に着用するなど、依存症克服への意欲をアピールしていたが、残念ながら同じ過ちを繰り返す結果に。
リンジーの身柄はいったん警察に拘束されたあと、2万5千ドルの保釈金を支払って釈放されている。
やっちまったな、リンジー…。今回は実刑もありうるらしいので、女優生命もさすがに終わりかも。
ここまでくると、女優としてというより人間としてダメにならないように、しっかり精神面をケアしてほしいと、本気で心配になります。
『バベル』の脚本家ギジェルモ・アリアガが監督を務める新作映画『The Burning Plain(原題)』の主演女優にシャーリーズ・セロンが決定した。
ギジェルモ・アリアガは自身の初監督作品となる本作について、「愛の持つ癒しの力、許し、救済を見出そうとする人々が登場する、異なる時と場所でおきる複数の激しいラブストーリー」だと語った。
シャーリーズ・セロンがふんするのは、荒れた子供時代を送った悲しい女性シルヴィア役で、作品のエグゼクティブ・プロデューサー(製作総指揮)も兼ねる。
撮影は11月から開始され、かなりの低予算で行われる予定。完成予定日や公開日は未定のまま。
シャーリーズ・セロンにはこういうドラマ作品にもっと出てほしいです!
本人も懲りてるだろうけど、アクションとかやらないでほしい…
先週から北米をはじめ世界46ヶ国で公開中のハリー・ポッターシリーズ最新作「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」が、すでに世界全体で約3億3300万ドル(約400億円)の興業収入を記録したことがわかった。
過去に公開されたハリー・ポッターシリーズの中で最高の滑り出しとなり、今週末の7/20(金)には日本でも公開される。
J・K・ローリングによる原作のハリー・ポッターシリーズも、7/21(土)に最終巻となる「Harry Potter and the Deathly Hallows(ハリー・ポッターと死の秘宝(仮題))」が発売を控えていて、この夏は世界中でハリー・ポッター人気が最高潮の盛り上がりを迎えそうだ。
3作目の「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人
省略されるエピソードがあるのはわかっていても、原作を読んでる時に、ここのシーンを映像化したのが観たい!と思った場面が映画で出てこないとチョットがっかりしちゃったり。しょうがないけどね。
アタシ的には前作の「炎のゴブレット」でのヴォルデモートのビジュアルがイメージと全く違っていたので、これからの作品でもずっとあのヴォルデモートなのかと思うと残念なのです…
いくらなんでもあんなヘビ顔じゃ、恐ろしさも半減なのよね…
とはいえ、毎回SFXやCGには圧倒されるので、視覚効果に期待したいと思います!
5月末に飲酒運転と薬物使用の疑いで逮捕され、その直後から薬物とアルコール依存症の克服のため、マリブにあるリハビリ施設で今年2回目の入院治療を受けていた米女優のリンジー・ローハン(21)が45日間のプログラムを終了して退院した。
リンジーは足首に飲酒をモニターするためのアンクレットを着用し、今後は通院によるリハビリなどを行っていく予定。
映画女優としては、リハビリ入り前から出演が決まっていた、シャーリー・マクレーンとの共演映画「Poor Things(原題)」の撮影が控えている。
ゴシップ女優のイメージがすっかり定着してしまった感じのリンジー・ローハンですが、これからは本業で花を咲かせてくれることを願います!









